「赤ちゃんを授かるためのケアは、鍼灸などの東洋医学の力と、西洋医学の治療の両輪がかみあうことが大切」
2026年1月6日
当院の妊活サポートは「西洋医学の治療+東洋医学のケア」を並行して進める考え方です。
セルフケアや食事など“生活全体”を整える視点も、記事で分かりやすく触れられています。
10年前の記事ですがアーカイブで残っていて、私も「残ってるんだ!」とびっくり。雰囲気だけでもよければどうぞ。
▶︎ 記事はこちら(AERA dot.)
https://dot.asahi.com/articles/-/21638?page=1
この妊活コラムの執筆者
関村 順一SEKIMURA JUNICHI
院長 鍼・灸・あマ指師


